持ち家の外壁塗装は何度も行っている中で最後に利用した事例

保険会社との対応を任せられる施工会社

保険適用の場合は保険会社とのやり取りを的確に行えるよう、この地域では数多くの施工会社が対応を積極的に行っています。
今回の事例で保険適用は初めてだったので、信頼できる施工会社をネットから探し出してコンタクトを取ってみました。
その後は現地調査を行ってもらい、破損した外壁部分の写真撮影も済ませています。
ここで驚いたことがあり、私の当初の見解では雪害で破損した部分だけを直すものと思い込んでいましたが、実際には全ての外壁塗装を可能にできることを初めて知りました。
この範囲は保険会社も認めている部分になり、依頼した施工会社が見積もりを行って、その額は保険会社負担で施工できるので、原則として持ち出し金はありません。
更に以前と同じような色にしなければならないとも感じましたが、用いる塗料や色においても見積額の範囲内であれば自由に行うことができるという判断だったことで、思い切って前の住宅のイメージを大きく変えるカラーリングで外壁塗装を行ってもらえました。
保険会社とのやり取りも全て依頼した施工会社で代行をしてもらえたこともポイントの高い会社だと理解できます。

私は外壁塗装屋さんに聞きました🎵

雨樋を直すついでに外壁塗装もやれば、保険適用も出来て安く塗装が出来ますよ❗

みたいな売り込みでしたね(*ノ▽ノ*)

— ショー (@Sho03824840) July 15, 2020

外壁塗装を落雪の雪害扱いで保険適用修理 | 保険会社との対応を任せられる施工会社 | 足場の共用で屋根の塗装も同時に